2017年

2017年7月13日 伊予さつま汁が雑誌『hanako』に掲載されました。

  
2017年7月13日(木)発売の雑誌『hanako』にて、『伊予さつま汁』が掲載されました。
  

 →伊予さつま汁はネットショップでも発売中です。ご購入はこちら

2016年

2016年1月13日 味噌煮込みうどんが毎日新聞に掲載されました。


2016年1月13日の毎日新聞にて、冬季限定で発売している「味噌煮込みうどん」が掲載されました。
現在では、大人気の味噌煮込みうどんですが、その誕生秘話と、大ヒットに至るまでの背景をご紹介しています!

2015年

2015年2月19日 ひしお300gが「全国お取り寄せグルメガイド2015」に掲載されました。


北海道から沖縄までのおいしいものを、ご当地&ジャンル別に紹介!

愛媛代表にひしお300gが掲載されました。


【紹介文】

食べ応えのあるおかず味噌
国産はだか小麦・小麦・炒り大豆で麹をつくり、醤油で熟成した愛媛伝統のおかず味噌。栄養バランスが抜群なので、ごはん、野菜、冷や奴など、何にでも合う料理のサポート役に。


→ひしお300gはインターネットで発売中です。ご購入はこちら

2015年2月18日 「伊予の鶏めし」第10回松山ブランド新製品コンテストで優秀賞を受賞!!


伊予の鶏めしが、松山商工会議所主催の「第10回松山ブランド新製品コンテスト NEXT ONE」で優秀賞を受賞しました!

松山ブランド新製品コンテストは、松山地域の優れた資源や技術・人材を活かした魅力ある新製品を発掘することを目的として実施されており、今回の受賞により「伊予の鶏めし」が、松山ブランドとして地元や全国に発信できる製品であると認められました!!

受賞の理由は、次の通りです。
昔からお祭りや祝い事の席に炊き込みご飯(鶏めし)が振る舞われるという、松山の食文化に着目したストーリー性を評価しました。炊きたてごはんに混ぜるだけのお手軽感に加え、素材の旨み、松山地方独特の甘めの味付けなど、松山の食文化を発信することで、松山のPRの一助となり得る商品として期待できます。

「松山ブランド新製品コンテストNEXT ONE」公式サイト

→伊予の鶏めしはインターネットで発売中です。ご購入はこちら

2014年

2014年6月10日 漫画「先生のおとりよせ」にギノーの「低温熟成伊予のみそ」が登場しました!


実在する「おとりよせグルメ」がリレー形式で掲載されている、新感覚のグルメ漫画。

order.4「発酵するは我にあり」に低温熟成伊予のみそが登場しています。




「先生のおとりよせ」公式サイト

2014年1月9日 松山昭和ミートソース 松山ブランド新製品コンテストで優秀賞を受賞!!


松山昭和ミートソースが、松山商工会議所主催の「松山ブランド新製品コンテスト NEXT ONE」で優秀賞を受賞しました!

「松山ブランド新製品コンテスト」は、松山地域の優れた資源や技術・人材を活かした魅力ある新製品を発掘するために実施されており、厳しい企業間競争のなかで、時代にマッチした新製品開発のため、日々しのぎを削り、創意・工夫の努力を重ねている企業の新商品として、認められました!!


【受賞理由】

昔なつかしい昭和の名店の味を再現した物語性、ノスタルジックなパッケージデザイン、さらに、国産原料にこだわり、お肉の旨味と野菜の甘みで松山独特の優しい味を引き出した点が評価された。今後は、物語性やこだわり感など、商品価値をもっと広くアピールすることで、”松山の懐かしい味”を地元から全国区へと発信されることを期待する。


「松山ブランド新製品コンテストNEXT ONE」公式サイト

→ミートソースはインターネットで発売中です。ご購入はこちら

2014年1月1日 リビングネットワーク全国版 1面に「鯛釜めしの素」が掲載されました!


世界に認められた日本の食文化。

リビングネットワーク各社から、長年地元で愛され、未来に残したい和の食材や料理セットの数々をご紹介する「全国の編集長が厳選!わが街の”勝手に”和食遺産」の1面に掲載されました。


【紹介文】

いいことあったらみんなで鯛めし。
松山の郷土料理といえば鯛めし。最近では簡単にできる「鯛釜めしの素」が人気。
宇和島産の真鯛をレアの状態に加工。カツオと昆布の一番だしで仕上げているので、お米と一緒に炊くだけで風味豊かな鯛めしができあがり。

→鯛釜めしの素はインターネットで発売中です。ご購入はこちら